LGBTという変態

最近、触れない方がいい面倒くさい存在リストにLGBTという変態集団が加わりました。

LGBTとは、レズ・ゲイ・バイ・トランスセクシュアルの方の頭文字を取ったものですが、なんでこの人たちが触れない方がいい面倒くさい存在リスト入りされて来たのかが、謎です。

一応、忘れてしまった方向けに触れない方がいい面倒くせぇ存在リストを再掲載します。

  • 黒人
  • 女性
  • 在日朝鮮人
  • 障害者
  • LGBT(最近追加)

黒人・女性・在日・障害者あたりは立場などが弱く、歴史的にも差別されてきた集団ですので、中世が終わり21世紀に入ったタイミングで立場を取り返してやろうって考えも分からなくありません。

しかし、なんでこのリストにホモが参入してきたのでしょうか。障害者枠あたりを狙ってるのでしょうか?

おそらくそうなんでしょう。彼ら的にはLGBTは生まれつきの障害なので障害者に混ぜてよ~ってことなんでしょうが、私から言わせればLGBTは単なる性癖なんです。

LGBTが障害者枠ゲット出来るならロリコンとスカトロの人も障害者枠に入らなくては整合性が成り立たなくなります。
ロリコンとスカトロが障害者枠ゲットすると露出狂とネクロフィリアも「俺も!私も!」ってなってきます。
変態が次々と権利を主張し、街ではホモとロリコンとネクロフィリアと露出狂が暴れまくりスカトロはウンコを投げてきます。

そんな修羅の世界をお望みなんでしょうか?

変態というのは、一人で慎ましくお部屋で誰にも迷惑かけずにこっそりと遂行するのがちょうどいいのです。
それで周りも「うん、見なかったことにしとくね」という優しい世界なんです。

それを何を勘違いしだしたのか「俺の変態行為を認めてくれ」と虹色のフラッグまで作っちゃって、権利を主張し始めるというとんでもない風潮になってきています。

しかし既に事実上、触れない方がいい面倒くさい存在リスト入りしてしまっているため、このように正論を言うと様々な方面から叩かれますので、もう正論は通じなくなっています。

さて、ここで前回のクラスの復習です。正論の通じなくなったチンパンの対処法はなんでしたっけ?

関わらない根気よく主張し続けるの2つでしたね。

今回は、新たな対処法として、触れない方がいい面倒くさい存在リストバトルロワイヤルを提唱します。
簡単に言うと、触れない方がいい面倒くさい存在リスト内のモンスター同士を戦わせ、潰し合ってもらう作戦です。

エイリアン VS プレデターみたいなもんですね。

良い例として、お茶の水女子大学がトランスジェンダーを受入れる、というものです。

受け入れされた心が女性で身体が男性のレズが女子生徒にセクハラして学校側が仕方なく男性の身体専用の更衣室を設置し、それに心が女性で身体が男性のレズが差別だ!という抗議に女子生徒が痴漢だ!と言い出して大戦争になるといい感じです。その場合、世論はどちらにつくのかすごく興味があります。

潰しあえ!

LGBTという変態” への2件のフィードバック

    1. コメントありがとうございます。
      性癖と障害って定義で別けられるものではないと思うんですよ。
      性癖=障害の場合もあり、性癖≠障害の場合もあります。
      じゃあ、どこからが単なる性癖で障害なのか。その基準はありません。
      痴漢と露出を繰り返す輩は障害なのか?熟女好きは単なる性癖止まりなのか。
      たぶん10人いれば10人の意見が出てしまう問題だと思います。
      その10人のうちの一人、私の意見は「ロリが性癖って言うならホモ・レズも性癖止まりじゃないの?」というだけのことです。
      ちなみにネクロフェリアくらいのレベルになったら障害を主張してもいいと思ってます。

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